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キレイな歯や唇ケアのポイントや方法!

魅力的な唇ケアのポイント

 

●荒れがひどい唇はラップでパック

唇が荒れてしまったら、料理のラップを使ってパックはいかがですか?

まずはリップクリームや唇専用の美容液などを唇よりはみ出すぐらい大きめに塗る。

 

唇の周りのシワもこのさい一緒にパックしてしまおう。

たっぷり塗ったら、少し大きめに切ったラップを唇にのせて、そのままジーッと5分。

ラップの上から蒸しタオルを当てれば効果的です。

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●ボロボロにむけた唇の皮の剥がし方

日焼けのあとや、乾燥しがちな秋から冬にかけての季節は、唇の皮がむけて表面がガサガサになりがちです。

むりにはがすのはもちろん禁物だけれど、そのままにしておいては口紅がノりにくくなってしまう。

 

唇専用のケア商品でふだんから手入れしておくのがいちばんだけれど、もし何も持っていなければ、湯を少しつけたティッシュペーパーを1分程度唇に当てておけば、皮はツルリとむけます。

刺激の少ない乳液やオイルがあれば、綿棒などに浸して円を描くようにマッサージするのもいい方法です。

 

●あの食材がリップクリームに

唇の荒れが気になるとき、リップクリーム以外のものでもケアができる。

ハチミツを唇に塗るのです。

 

それだけで、しっとりしたリップになる。

また、唇や口の中にできた口唇炎、口内炎にもよく効き、美しくしてくれる。

 

●唇が荒れている時は刺激物を避ける

冬はとかく唇の荒れやすい季節。

唇がかさついているなと感じたら、さらに悪化させないよう、エスニックフードの辛い料理やわきびなどの刺激物、酸味の強いかんきつ系の果物などは食べるのをやめたほうがよい。

 

また、唇の色が薄いと悩んでいる人は、タバコも禁物。

タバコは血液の流れを低下させるのです。

ビタミンEを含む食品を中心に取って血行を促してあげよう。


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美しい歯のケアのポイント

 

●白い歯にはうがいは欠かせない

食後にせっせと歯磨きをして寝る前にも磨き、白さを保つという研磨材入り歯磨き粉を使っていても、コーヒーや紅茶好きだと効果は薄れる。

歯を着色してしまうからです。

 

ワインやグレープジュース、コーラなどを飲んだあとやタバコを吸ったあとも歯磨きは必要です。

それがむりでも、せめてうがいだけは欠かさないようにしたい。

 

●黄ばんだ歯を白くするワザ

古くから「明眸皓歯」は美人の表現の一つだった。

目と歯の美しいことが、美人の条件だというのです。

 

「皓歯」とは白い歯で、何より健康のあかしでもある。

そんな歯にするために、ふつうの歯磨きのほかに、白くする特別のケアをしてみよう。

効果的なのはレモン汁。

 

歯磨きのあとレモン汁をガーゼに含ませてふくと、歯ばかりかビタミンCの効果で歯茎まで健康にしてくれる。

レモン汁で重曹を練った歯磨き粉も効果的。

汚れてしまった時は、オキシフルを3倍にうすめた溶液で拭くと、タバコのヤニ汚れなどもきれいに落ちる。

 

●歯についたヤニをすっきり取るには

愛煙家にとって悩みのタネは、歯がヤニによって黒ずんでしまうこと。

笑った時に白い歯ではなく黒い歯が見えるようでは、どんなに身だしなみに気をつけていてもすべて台無しだ。

 

確かにヤニ取り効果の高い歯磨き粉を使えば、ある程度落ちるが、今あるふつうの歯磨き粉でもヤニは取れる。

歯磨き粉をガーゼにつけて、ていねいに歯を磨くのである。

歯ブラシで磨くよりもヤニの落ちがよいし、歯はスッキリきれいになる。

ぜひお試しあれ。

 

●美しい歯のためには10分磨く

食後3分以内に3分間という歯磨き方法は、あくまで虫歯予防のための磨き方だ。

さらに美しさを求めるなら、1日のうち1回は、10分くらいかけて歯の一本一本をていねいに磨くこと。

 

そのときのブラシの動かし方も、虫歯予防と同じように縦に細かく動かし、歯の隙間や厚みの部分だけでなく、歯茎までマッサージするようなつもりで。

 

●歯磨きしても消えない口臭は舌に注目

口臭は、歯磨き不足で歯垢や歯肉炎が原因のほか内臓の病気も考えられるが、原因が思い浮かばないときは舌苔のケアをしてみましょう。

舌苔は舌についた細菌の塊です。

 

もともとピンク色であるはずの舌が白や黄色っぽくく変色している人は、人さし指にガーゼやタオルを巻きつけて、この舌苔をこそぐようにふく。

これで口臭の大半はなくなるはずです。

舌苔をつくるのは、酒の飲みすぎや胃腸病。

 

こちらの原因も取り除くようにしたい。

 

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