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小皺は化粧で改善!化粧がのらないときの対処法!

女性の悩みの一つは化粧でしょう。

お酒を飲みすぎて化粧がのらないとき。

小じわが目立ってきているときの化粧の仕方などなど。

 

そんな悩みをこのページで解消しましょう♪

化粧は濃く塗ればいいというわけではありません。

正しく使って、いかに自分をキレイに見せれるかが重要です。

 

では早速その方法をご紹介します。

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化粧で悩む女性たちへ

 

●お酒を飲みすぎて化粧がのらない時は

お酒を飲みすぎた日の翌朝は、顔がむくみ、肌も荒れて化粧のノリも最悪なんてことが少なくない。

時間があれば外出する前にパックをするのが最も効果的だが、時間がないというのであれば、コールドクリーム(脂性クリーム)を塗った顔に、蒸しタオルと冷たいタオルを交互にのせて軽く押さえれば大丈夫。

 

これを5~10分程度やれば化粧のノリもよくなるし、蒸しタオルを顔に少しのせておくだけでも肌がなめらかになる。

あとは洗顔をして、化粧水や乳液をつけてふつうにお化粧すればOK。

これでもダメなら、頭の後ろをマッサージしてみよう。

 

ただし、これはあくまでも応急処置。

飲みすぎたり寝不足になってしまったら睡眠をしっかりとって、肌を優しくいたわるのが何よりいちばん大切なことです。

 

●肌のキメの粗さをカバーするワザ

肌のキメの粗さを隠したい時、油分の多いクリーム状のファンデーションをつい使いたくなることでしょう。

油分が多いファンデーションは確かに肌のツヤが出るげれど、そのぶんキメの粗さをいっそう引き立ててしまうのです。

 

粗さを隠したいなら油分の少ないタイプを使ったほうがいいです。

ただ、ツヤを抑えているぶん、地味な印象になってしまうので、口元や目元のメイクに工夫が必要です。

たとえばツヤの出るタイプの口紅や、パール入りのアイシャドー、マスカラなどを使うと、イキイキした表情になって、キメの粗さも目立たなくなるはずです。


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●小ジワを目立たせないテクニック

小ジワを気にしている人ほど、ファンデーションを分厚くつける傾向があるけれど、これは大間違い。

できるだけ厚く塗って小ジワを隠したい気持ちはわかるが、あまり厚く塗ると、時間がたった時に、ファンデーションがシワに入り込んで、かえって小ジワを目立たせてしまう。

 

小ジワのある部分こそ、余計なファンデーションをティッシュペーパーで押さえるなどしてしっかり取り除くこと。

隠すときには、ファンデーションではなく、フェイスパウダーをシワの中に入れ込んで、影にならないようにしてしまえば、ほとんど目立たなくなります。

 

●顔色が悪い時のメイク術

ファンデーションは自分の肌色に合ったものが一つあればいいと考えるのがふつうだが、プロのテクニックをまねて、ふだんの地肌に近いやや踏めの色と、少し明るめのベージュ系やピンク系などの2色を用意しておこう。

自分では肌の色は常に一定に見えても、寝不足が続いた時や、熱のある時、何か悩みがある時など、顔色は微妙に変化するものです。

 

そんな時は、いつも使う色に、明るめのピンクやベージュ系のファンデーションをちょっと足してブレンドすると、血色のいい元気な肌に見せることができるというわけです。

反対に赤ら顔が気になる時は緑色の下地クリームを使うといいですよ。

 

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