美容関連について幅広くの情報をご紹介します!

menu

美容ブログ

ナチュラルな眉毛や眉毛カットのコツ!|簡単に二重のまぶたにする方法!

ナチュラルな眉毛や眉毛カットのコツ!

 

●眉の位置を決めるには?

▼小鼻の外側の線を活用する

 

眉を自然な角度に仕上げるには、目のフレームと並行にラインをとります。

小鼻の端から目尻に向けてアイペンシルをあて、小鼻の外側と目尻を結んだ線から5mmぐらい内側を眉尻にするとバランスがよくなります。

スポンサードリンク

 

●ナチュラルな眉を描くには?

▼使用済みの歯ブラシでとく

 

眉は、足りないところの毛を1本ずつスッスッと描くようにすれば自然な仕上がりに。

眉が濃い人はとかすだけでもいいのですが、それでも上のラインだけでも描いた方が立体感が出ます。

スクリューブラシをドライヤーで約5秒温めると眉の流れを調整しやすくなります。

 

ブラシのない時は、使用済みの歯ブラシもおすすめです。

 

●失敗しない眉毛カットの方法は?

▼あらかじめ眉の形を描いておく

 

眉をカットする時は、あらかじめアイブロウペンシルで眉頭、眉山、眉尻の各ポイントをつないだガイドラインを描いておくと、眉の整形が楽。

 

●薄い眉毛でお悩みのときは?

▼繊維入りパウダーが強い味方になる!

 

眉毛にはペンシルが手軽なので、よく使われますが、薄い・短い眉には繊維入りパワダーアイブロウがおすすめ。

パウダーで眉のラインをとり、眉頭~眉尻まで各ポイントをつなぐように描いて眉の形を整えます。

眉尻はノーズシャドウ風にぼかして肌になじませると自然な立体感が出ます。

 

●目力を強めるには?

▼リキッドライナーを丁寧に入れる

 

カジュアルメイクなら、ペンシルを使ってまつ毛の間を埋め込むようにラインを入れます。

もっと目ヂカラを強めたかったら、リキッドライナーでまつ毛ギリギリに埋め込むように細く入れます。

筆ペンタイプが描きやすいです。


スポンサードリンク


 

●一重の目を印象的にしたかったら

▼目尻にだけ派手アイカラー

 

一重や奥二重の人は目を開けると目尻側しかアイカラーが見えないので、あえて派手で濃いカラーを入れると印象的な目になります。

派手カラーを指に取り(薬指がベスト)目尻から目頭へ3分の1ぐらいに向かって伸ばします。

 

●簡単に超デカ目になるためには?

▼目の下のライン描きで目尻を拡げる

 

ビューラーを逆さに使って下まつ毛もカールします。

目のアイラインを目の下全体に引きます。

目尻の端から目の3分の1まで、黒のアイラインでごく細い線を引くと、目の粘膜と同化して目の輪郭のように見えます。

 

不自然にならないようにできるだけ外側のキワに注意深く描くことが肝心です。

目尻のアイラインは、上のラインと結びつかなくても大丈夫。

最後にビューラーで起こしたマスカラを、それこそ1本ずつ際立たせるように塗ります。

 

下まつ毛にはブラシをタテにして、完成。

目の小さい人も相当大きく見えます。

また、3段づかいビューラーでカールを倍にするのも手です。

 

目を大きく見せるには、まつ毛の存在が欠かせません。

まつ毛の根元をはさみ、アゴを出しつつビューラーを使います。

まつ毛を1回しかはさまないために、まつ毛が真ん中から不自然に折れている人がいますが、センター、毛先と3段階に分けてはさんでいくと、うまくカーブします。

 

●二重まぶたにするには?

▼医療用テープをまぶたに貼る

 

二重まぶたにするならプチ整形が一番!

と答える人も増えています。

しかし、抵抗がある人には自宅で行えるアイプチのほうがポピュラー。

 

医療用(サージカル)テープを使う方法もあります。

医療用テープをはさみでまぶたに合わせて半月形か三日月型に切り、まつ毛のキワに押し込むように貼って、まぶたが二重に見える溝を作り、上からメイクします。

このテープは皮膚の弱い人でも安心して試せます。

 

関連記事

→肌トラブルや肌の老化を防ぐ方法やメイクは?

→初心者でもメイクが上手にできる道具って?|春夏秋冬のメイクポイント!


スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。