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つけまの付け方やまつ毛カールのキープ、マスカラの塗り方!

まつ毛カールのコツ!

 

●まつ毛カールを1日キープするには?

▼温めビューラーやスプーンが大活躍!

 

まつ毛がきれいに上がっていると目が大きく見えるので、ビューラーでしっかりカール。

今は温熱ビューラーもありますが、わざわざ買わなくてもビューラーをドライヤーで温めてからカールします。

まつ日毛に多少負担がかかるので、ドライヤーをあてるのは3秒まで。

 

また、ティースプーンのすいくう部分を温め、背からまつ毛にあてて押し上げるのも効果アリ。

そして、マスカラは横着がらず、一本一本につけるのも長持ちのコツです。

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●まつ毛カールを倍にするコツは?

▼ティッシュでクッション

 

ビューラーのゴム部分にティッシュをはさみ、根元からまつ毛を上げてみましょう。

ビューラーの弾力がよくなり、カール度がアップします。

 

●ダマなし超ロングまつ毛にするには?

▼ティッシュと歯間ブラシが効果的

 

マスカラがくっついてダマになってしまったらコームの出番。

ここで、コームの代わりに薬局などで売っている歯間ブラシが大活躍します。

小回りがきいて毛が細く、毛の量も多いので、まつ毛によくからむのです。

 

下まつ毛や目尻など細かい部分のダマを取るのに便利です。

 

●つけまつ毛を簡単につけるには?

▼あらかじめ目幅に合わせてカットする

 

まつ毛が短い人や、量が少ない人にとっては、つけまつ毛はぜひ使いこなしたいモノ。

つけまつ毛を簡単につけるには、自分の目幅よりも2~3mm短くはさみでカットして、自分の目幅に合わせましょう。

のりは一度手の甲にのせてから、つけまつ毛の根元に少量つけるだけでOK。

 

●落ちにくいまつ毛やアイメイクを落とすには?

▼オリーブオイルで汚れを浮き上がらせる

 

コットンにオリーブオイルを含ませ、まつ毛を軽くはさむと、楽にマスカラが落ちます。

シャドウやアイラインは乾いた手にオイルを取って円を描くように、目のキワは綿棒でなじませ、どちらも浮き上がらせてから優しくコットンでふき取ります。

オイルの量はたっぷり使いましょう。


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マスカラの塗り方

 

●繊維入りのマスカラがないときは?

▼パウダーをまつ毛につけてマスカラを塗る!

 

繊維入りマスカラは、まつ毛のボリュームを出してくれますが、それがないときに使いたいテクニックです。

まつ毛をカールした後、ベビーパウダーやフェイスパウダーを綿棒に取り、目に入らないよう注意しながらまつ毛だけに塗ります。

そこへマスカラを重ねましょう。

 

パウダーが繊維の代わりの役を果たし、長さも量もグーンとボリュームアップします。

コームでとかせばダマも解消。

 

●マスカラが上手くつかないときは?

▼リップブラシを活用する

 

ダマになったり、はみ出したりと、どうもマスカラがうまくつけられないときってありますよね?

そんな場合は、別の道具を使ってみると、意外にうまくいくことがあります。

おすすめは小さめのリップブラシ。

 

リップブラシでマスカラをすくって、まつ毛の根元から先端に向かって、1本1本ていねいにつけると、結構うまくいき、きれいに仕上がります。

 

●固まったマスカラの復活法は?

▼化粧水を試してみる

 

固くなったマスカラを復活させるには、化粧水をスポイトなどでマスカラの容器に入れて振りましょう。

溶けてまた使えるようになることがあります。

マスカラは空気に触れる時間が長いと固まってくるので、使ったらできるだけ早くブラシを容器へ戻しましょう。

 

●マスカラを落とすには?

▼乳液をしみ込ませた綿棒をフル活用

 

マスカラがうっかり目の周についてしまったらあせってゴシゴシこするのはNGです。

マスカラの汚れが広にがって、メイクを最初からやり直さなければならなくなるかもしれません。

そこで、綿棒を使って、うっかりついてしまった部分だけをすくうようにして取るのが賢い方法です。

 

この時、綿棒に乳液を少ししみ込ませるむと、マスカラが取れやすくなり、失敗も少なくなります。

 

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